英語教材を選ぼうとしてみた

英語を全く喋れない危機感からなのか、英語が話せるのがかっこいい憧れからなのか、人生で何度も思う事は、英語で会話や読み書きが出来るようになりなたい。って事だ。

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そうすると、必要なのは英語教材。やる気はもうあるので、英語教材を選んで学べばいい。問題はどんな英語教材があってその中から自分にあった英語教材を見つける事だ。

もちろん英語教材じゃなくても、アメリカに留学してしまえばもっと早く確実に、そして実際に使われている英語を覚える事が出来るだろう。

しかしそんなに人生に余裕もなければ勇気もない。まずは日本で、英語教材を使って英語を理解しておきたい。そんな人がほとんどだとすら思っている。それに英語教材といってもいくつか種類があるのだ。

通信講座や書籍、CDやポータブルプレーヤーで再生するもの、パソコンで学べるソフトや電子書籍まで色々とある。その中から自分がどの英語教材を使うか選んだり組み合わせたりしなければならないのだ。

例えば、いつどこでどれくらいの時間、自分は英語教材と向き合えるか。通勤や通学の時間しかないのであれば、持ち運び出来るポータブプレーヤーで聞いたり、書籍で単語を覚えたり。

しっかりと時間を取って学ぶのなら、パソコンのソフトや電子書籍などでリーディング、スピーキング、リスニングまで全てを集中的に。

もちろん、英語教材によって価格や内容もそれぞれなので、使い方も踏まえて選ぶ必要があるだろう。

そうして自分にあった英語教材をようやく選び組み合わせる事が出来る。